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制作費250億ウォン(約27億円)というMBCのドラマ『エデンの東』(ハ・ヨンスク脚本、キム・ジンマン演出)は30日、パク・ヘジンがヘリコプターに乗り込むシーンで韓国国内での初撮影を行った。

 同日午後1時、ソウル市内の蚕室乗船場にあるヘリコプター発着場でパク・ヘジンやハン・ジヘらが『エデンの東』の国内初撮影に臨んだ。

 これは、イ・ドンウク(ヨン・ジョンフン)がソウル大学に首席で合格したことを祝うパーティーがあると聞いたシン・ミョンフン(パク・ヘジン)が、これを阻止するためヘリコプターで江原道太白市に行き、愛するキム・ジヒョン(ハン・ジヘ)を無理やり乗せてソウルに戻るというシーン。

 突然の大雨で撮影が4時間も中断するというハプニングもあったが、撮影はエアコンのないヘリコプターの中で続けられた。炎天下の日差しの中、湿度も高く、ヘリコプター内は蒸し風呂状態だったが、パク・ヘジンやハン・ジヘは演技に集中した。

 『エデンの東』は9月1日スタート。

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韓国の男たちがドラマで日本列島を搖るがしている.

 最近、韓流ブームは勢いを失ったと言われているが、各ドラマでは男優を前面に押し出し、日本市場で新たな注目を浴びている。ユン・テヨンの『2009外人球団』や、ソン・スンホンの『エデンの東』はすでに買い付けられた。さらに、ソン・イルグクの『風の国』、エリックの『最強チル』なども輸出に関し話し合いが続いている。

 日本に再び吹いている韓流ドラマブームの中心にいるのは男優だ。今年春からNHK総合でスタートして話題の『太王四神記』はもちろん、去年フジテレビで放送された『朱蒙』も男性主人公を前面に押し出した重厚な作風で話題になった。

 来年上半期にMBCで放送される予定の『2009外人球団』(全20話)は、4億円で日本に輸出され、新たな「韓流ドラマ」になる。日本国内で上映権・出版権・オリジナルサウンドトラックに関する現地での版権などに4億円のミニマムギャランティー(興行と関係なく得る金額)契約を結んだ。『太王四神記』のユン・テヨンがオ・ヘソン役、パク・ソンミンがマ・ドンタク役とメーンキャストで出演するということもあり、企画段階から日本人ファンの関心が集まっている。

 来月末にスタートするMBCドラマ『エデンの東』(全50話)も50億ウォン(約5億3000万円)で事前販売契約を結んだ。現在、フジテレビと協議が進んでいる。ヨン・ジョンフン、ハン・ジヘ、パク・ヘジンら海外でもよく知られているスターたちが出演するのもあるが、一番注目されているのは、やはりこの作品で除隊後初めてドラマに出演するソン・スンホンだ。ソン・スンホンは『秋の童話』や『夏の香り』で日本でも人気の韓流スターだ。

 『朱蒙』のソン・イルグクが朱蒙の孫に当たる「大武神王」無恤(ムヒュル)役で登場するKBS第2テレビの『風の国』や、エリックが主演している同『最強チル』も、日本で関心が高いドラマだ。『風の国』は「国民的俳優」ソン・イルグクの新作、『最強チル』は原案が日本の人気時代劇「必殺シリーズ」であることから、日本側も積極的に版権獲得に乗り出しているようだ。

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